まずは自分のスウィングのタイプを知ることが、理想的なスウィングを習得する上で最も重要です。その自分のスウィングタイプを知った上で、より効率的な飛ばし方と打ち分け方を身につける方法を紹介します。
1.インパクトは“1つ”
2.ドローorフェード2つの弾道から選ぶ
3.4タイプに分けられる動作
2.ドローorフェード2つの弾道から選ぶ
3.4タイプに分けられる動作
自分のスウィングタイプを理解したら、次にコック、インパクト、アームワーク、体重移動など、飛ばすために重要なポイントをおさえて、飛距離アップを図っていきます。
1.飛ばす⇔飛ばさないグリップ
2.飛ばすグリップとは
3.飛ばす握り方とは
4.アーリーコック
5.ジャンプアップ・インパクト
6.沈むトップオブスウィング
7.ギッタンバッコンエラー
8.ダウンスウィングでのタメ
9.左腕でヘッドスピードをあげる方法
10.右腕でヘッドスピードあげる方法
11.飛ばすフォロースルー
12.体重移動で飛ばす
13.飛ばしの3つのコツ
2.飛ばすグリップとは
3.飛ばす握り方とは
4.アーリーコック
5.ジャンプアップ・インパクト
6.沈むトップオブスウィング
7.ギッタンバッコンエラー
8.ダウンスウィングでのタメ
9.左腕でヘッドスピードをあげる方法
10.右腕でヘッドスピードあげる方法
11.飛ばすフォロースルー
12.体重移動で飛ばす
13.飛ばしの3つのコツ
ほとんどの方がストレートボールを理想としていますが、連続でボールを真っ直ぐ飛ばすことは難しいのが現実です。
そこで、ここでは意図的にボールを曲げるドローとフェードの打ち分け方を習得する方法を紹介します。
ドローが打てるようになればスライスを減らせ、フェードが打てるようになればフックを減らせます。
この章で方向性を安定させて、狙った場所へボールを運びやすくするテクニックを身につけてください。
1.セットアップ
2.クローズ/オープンスタンス
3.スクエアスタンスでのドローとフェード
4.テークアウェイ
5.トップでの左手首の角度でボールを曲げる
6.左ヒジの引き、たたみ
7.ボールの位置
8.どこに振りぬくか?
9.ドロー/フェードスウィング動作全体
10.スウィングプレーン
2.クローズ/オープンスタンス
3.スクエアスタンスでのドローとフェード
4.テークアウェイ
5.トップでの左手首の角度でボールを曲げる
6.左ヒジの引き、たたみ
7.ボールの位置
8.どこに振りぬくか?
9.ドロー/フェードスウィング動作全体
10.スウィングプレーン
スウィングに欠かせない一連の基本動作を改めて見直します。我流やクセのあるスウィングを正しいものに矯正して、さらなる飛距離アップを目指してください。
1.基本 グリップ
2.基本 手の位置
3.基本 ヒールアップ
4.トップオブスウィング
5.ダウンスウィング
6.基本 インパクト
7.基本 フィニッシュ
8.自信を持って振り切れ!
2.基本 手の位置
3.基本 ヒールアップ
4.トップオブスウィング
5.ダウンスウィング
6.基本 インパクト
7.基本 フィニッシュ
8.自信を持って振り切れ!
![]() |
|
|
プロゴルファー(日本プロゴルフ協会A級会員) 1962年生まれ 東京都出身。1985年日本大学卒業後、アメリカのゴルフ専門学校サンディエゴ・ゴルフアカデミーに留学。帰国後インストラクターとして活動を開始する。また、1981年から2001年にテレビ東京系で放映された「岡本綾子のスーパーゴルフ」でレッスンコーナーを担当。さらに、平成11年、高橋書店から「史上最強のスウィングレッスン」を出版。その他「米田式体重移動スウィング上達法」(高橋書店)など著書多数。そして、これまでプロ・アマ問わず、2万人を超すゴルファーの指導実績を持ち、現在はティーチングプロの指導者育成に力を入れ、指導に悩むティーチングプロの支援活動をしている。 |




